ちょっと前にまで、FlashLite1.1用のWebアプリ(?)を開発していたので、そこそこFlashについて知ってはいました。
で、最近、ちょこちょこあいた時間にFlashの勉強を一からしてみています。
主にActionScript2です。FlashLite2.0の本格的な開発に向けての下準備ってことで(^^
参考書を読んでいて知ったのはJavaにはない構文があるのですね。
たとえば、
===
!==
などです。
「===」とは厳密な等価ということで、例えばa===bを評価したとします。aとbが値もデータ型も等しいときにtrue、そうでないときにfalseとなるそうです。
また「!==」は、a!==bとするとき、厳密な不等価で、aとbが値もデータ型も等しくないときにtrue、そうでないときにfalseとなるそうです。
なるほど。
そんな日。


